【2つの特許技術】アイブレイン株式会社は”特許技術”を取得しています‼

こんにちは、渡邊です。

アイブレイン株式会社では2021年に以下の2つのビジネス特許を取得いたしました。

①情報処理システム
②信用・信頼獲得装置

各特許の詳細を以下に示していきます。


 

①情報処理システム(特願2020-174101)

特許内容の詳細はコチラ
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特許名称 情報処理システム、情報処理方法および情報処理プログラム ※1
出願番号 特願2020-174101
登録番号 特許6900084
特許出願日 2020年10月15日
特許取得日 2021年6月18日
特許の説明 2つの情報処理システムの仕組みが組み合わされた特許技術。1つ目は、オンライン講座の受講生,オンラインコミュニティのメンバーたちへの教育やモチベーションアップを効果的に行うための仕組み。2つ目は、オンライン講座やオンラインコミュニティの拡大するなかで、受講生やメンバーの厳選が必要になった際の面接を自動的に行う仕組み。

※1 特許名称が抽象的な理由について
なぜ抽象的な名称(情報処理システム~…~情報処理プログラム)で取得したのかというと、特許名称は特許の権利範囲を決めるための法律的文書に含まれるからです。
ですので、限定的な名称(たとえば「オンラインコミュニティ用教育及び自動面接装置」という名称)を設定しまうと、せっかく発明した特許技術の権利を狭めてしまうことに繋がるため、このような特許名称を設定しました。

②信用・信頼獲得装置(特願2020-195258)

特許内容の詳細はコチラ
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特許名称 信用・信頼獲得装置、信用・信頼獲得方法および信用・信頼獲得処理プログラム
出願番号 特願2020-195258
登録番号 特許6914565
特許出願日 2020年11月25日
特許取得日 2021年7月16日
特許の説明 「素晴らしい理念を持って起業するも仲間が集まらない人」や「苦労して作ったサービスや商品があっても集客が出来ずにに困っている人」に対し、リアルの営業活動をせずに、相手から「この人は興味あるな!」と自動的に信用・信頼を獲得ができる仕組み。コアになるのは、いつでもどこでも相手のペースで読んでもらえるデジタル情報の記事の記述方法(プロフィール記事や連載型のストーリー記事)

 

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