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誰も見つけることが出来ない潜在バグを発見する方法

ブログ3日目。

少し継続の習慣が戻ってきた感じ。

アイブレイン代表の渡邊です。

おそらく、私の記事は暫くは一部の人にしか読まれないと思います。

SEOを知ると、こうして一記事書いているだけで、GoogleからどのようにINDEXされ、いつ頃からどんな感じで一般公開されてくるのか推測が付くようになってきます。

SEOは奥が深い技術ですが、私は語学のマスター相当に重要視されるべきスキルだと思います。

さて、本文です。

今日は意味深なタイトルを付けました。

 

誰も見つけることが出来ない潜在バグを発見する方法

 

一応、弱小ながらもIT企業として旗揚げしていますので、この記事にトップページから訪れてくださっている方の多くは、当社と同業者の方達だと思います。

そのような方は、タイトルをご覧になり、「どんなデバッガを使うの?」なんて思ったのではないでしょうか?

残念ながら違います。

今回のバグというのは、プログラムのバグではなく、自分自身のバグ。

人間バグです。

そして、潜在バグというのは、自分自身の内面に隠れた人としての欠陥ということをお伝えしたいのです。

 

人間には完璧な人はいない

 

あなたが社会人になって4、5年選手以上だったら、この言葉はどこかで耳にしていることでしょうし、常に意識をしていることかもしれませんね。

私もバグだらけの人間ですから、こんな記事を書いているわけです。
※ここはカッコよく “欠陥だらけ” と言わず、”バグだらけ” と言ってみたww

そんなこと百も承知というあなたにお伝えしたいこと。

 

「あなたはそのバグをこの先、放置して生きててもいいのですか?」

 

という質問です。

私は嫌です。

やっぱり、バグを取り除いて、人生の途中でコアダンプさせたくない。
※また使ってみたww

昨年、コアダンプしちゃったからですね。

いくつかバグフィックスさせて、今があるわけです。

ここで、お伝えしたいことは、バグはフィックスさせる必要があるけど、異常系に走ってもそれはOK。

こういう自分作りがしたいナって思うわけです。

ちょっと面白い話題になってきつつあるので、エンジニアの方にも、そうじゃない方にも楽しんでいただけるように、明日から暫くはこのテーマで話を続けてみたいと思います。

 

それではまた♪