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【確定申告】トレード自動売買ソフトの購入代金は減価償却費として計上可

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当社より、株やFX、バイナリーオプション等のトレード自動売買ソフトウェアをご購入くださったお客様は、ソフトウェアは減価償却資産(無形固定資産)となるため、ソフトウェア代金を減価償却費として確定申告時にご申告いただけます。
※経費として計上できるということです。減価償却については、Webで検索していただければ、分かり易く説明しているサイトが沢山ありますので、そちらをご参照願います。

この際の減価償却期間は、5年となります。

 

例えば、お客様(個人)、ソフトウェアを購入した日が、2018年10月29日だったとします。

ソフトウェア代金が100万円だった場合、「5年=60カ月」となるため、上記の場合は、10月~12月までの3ヶ月分が、2018年の減価償却費として経費に計上可能です。
※原則、税込価格にて算出します。法人様の場合は、決算月にて算出願います。

よって、以下が経費として計上可能な金額となります。


  • 1年目[2018年]・・・・・3ヶ月分(=5万)
  • 2年目[2019年]・・・・・12カ月分(=20万)
  • 3年目[2020年]・・・・・12カ月分(=20万)
  • 4年目[2021年]・・・・・12カ月分(=20万)
  • 5年目[2022年]・・・・・12カ月分(=20万)
  • 6年目[2023年]・・・・・9カ月分(=15万)

 

以上、よろしくお願いいたします。

 

ご質問等ございましたら、お問合せフォームよりお願いいたします。

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